• とこなめ陶の森
  • 催し物案内

    企画展「近代日本を支えた常滑の土管」

  • HOME
  • とこなめ陶の森 催し物案内
  • 企画展「近代日本を支えた常滑の土管」
  • お問い合わせ 〒479-0821愛知県常滑市瀬木町4丁目203番地 TEL:0569-34-5290

  • 企画展「近代日本を支えた常滑の土管」

    場所/資料館 特別展示室

    常滑の土管は、上下水道、暗渠(あんきょ)[地下に埋設された導水路]などで用いられ、日本の近代化とともに都市を支える役割を果たしました。
    常滑では約200年前から本格的に作られるようになり、江戸時代には土樋(どひ)や水門(すいもん)、イタチクグリと呼ばれていました。
    明治時代初期には、鯉江方寿(こいえほうじゅ)が「木型」[同じ大きさで、同じ形のものを効率的に生産するのに適した手法]を開発しました。
    常滑の土管は品質が高く、「土管の町」と呼ばれて、常滑の港から全国へ運ばれていきました。
    ※詳しくはとこなめ陶の森ホームページ「 企画展」についてをご覧ください。
    常滑市観光協会
  • 〒479-0838 愛知県常滑市鯉江本町5-168-2
     TEL 0569-34-8888 FAX 0569-34-8880 
  • ページ上へ